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『はらぺこ男子飯』の“麻婆豆腐だれの豚ボール丼”を再現!

 その昔、まだ大学生で就活をしていた頃、ある企業の第二次面接で面接官の方に「あなたが日常で感じるささやかな幸せは何ですか?」と聞かれたことがありました。
 個人的には、「クーラーの冷風が直撃するソファーへ寝転がり、チョコモナカジャンボをかじりながらTVを見る時」と、「猫のよだれ臭い毛皮の匂いを嗅ぎながらナデナデしている時」がいい勝負だったのですが、そういう100%等身大な本音の回答を面接官が望んでいるわけではない事をその頃には理解していた為、一瞬迷いました。
 そこで、とっさに「家庭菜園で一生懸命育てているシソを収穫している時です」と答えたのですが、反応はいまいちで、結果見事に不採用になりました。
 典型的な引きこもり体型なので家庭菜園をしている訳がないと疑われたのか、育てているのがナスやトマトみたいな花形ではなくシソで地味だったからなのか、シソは放置してても勝手に増殖する世話いらずな野菜である事を園芸経験のある面接官に見抜かれたのか、不採用理由は長年謎のままです。
 
 どうも、最近では単純にコミュ障で面倒くさそうな人材なのをベテランの勘で見透かされたからだろうなと推測している(そしてそれは当たっている)当ブログの管理人・あんこです。


 本日再現する漫画料理は、『はらぺこ男子飯』にて男子五人組が橙子さんのいない時に協力し合って作った“麻婆豆腐だれの豚ボール丼”です!
麻婆豆腐だれの豚ボール丼図
 みんなのいるシェアハウスへご飯を作りに行く生活にも大分慣れた頃、橙子さんは友達から四日間の温泉旅行に誘われます。
 実は前々から計画していたものではなく、突発的に浮上したお話で、「週末は特売行って献立考えるという使命があるから。そうでないとみんなご飯なくて困っちゃうからね」「お肉が安くなるんだよねー」と言っては合コンや遊びを断るという、就活や婚活を通り越してもはや子沢山主婦のような生活を送る橙子さんを心配した友達が、強硬手段的に発案した為。
 連日の家事でクタクタになっている体を温泉で癒してもらおう…という気遣いなのだと思いますが、その発想自体女子大生というよりはお母さんに対する労わりに近い気がしたので、苦笑しました(←子どもの頃にドラマ『温泉若おかみの殺人推理』を見ていたせいか、「そう…この時、私達はまだ何も知らなかった。この温泉地を舞台とした、恐ろしい殺人計画が進行している事を…!」というナレーションが勝手に頭に流れましたが、見た目は子ども頭脳は大人な彼がいなかったおかげで何も起きませんでした)。
 責任感の強い橙子さんは断ろうかどうか迷っていましたが、男子五人組から「迷惑なんてないよ、行っておいで」「食事なんてどうとでもなる」と背中を押され、後ろ髪を引かれつつも旅行に行く事にしていました。

 ちなみにこの時、正野君は自分も旅行に参加したいと内心思っていたものの、「おれも一緒に行きたい!!って言ったら絶対下心あるみたいに思われるよな」「とはいえ、混浴とか誘われたら断る自信ないけども!」『らんま1/2』響良牙君並にモヤモヤ妄想するだけで終わっていましたが、美薗君は「場所はどこ?箱根?熱海?車出してあげるよ」とごく自然に旅行に参加出来るような誘いをしており、正野君を「その手があったか!!でも俺免許ないし」と悶絶させていました;(←結局、真面目すぎて大阪城ばりに難攻不落な橙子さんは、気を使って美薗君の申し出を断っていますが…)。
 妄想はリアルなものの一向に実現化しない非モテ風男キャラというと、道を歩けば殺人事件にエンカウントする死神名探偵・金田一君が思い浮かびますが、彼は似たようなシチュエーションになった時、女友達をトイレに閉じ込めてその代わりに山梨きのこ狩り旅行に飛び入り参加するという離れ業をやってのけたくらいパワー系な行動派ですので、正野君も同じようなバイタリティを持って頑張って欲しいものです←まあ、金田一君は裏で何だかんだモテていますが)。
温泉旅行と聞いて、みんな楽しそうに色々話していました
 こうして旅立った橙子さんですが、四日間みんなが飢えたりカップ麺三昧になったりしないよう、何と冷蔵庫や冷凍庫にメモ付きの作り置き料理をギュウギュウに詰め込んでから出かけていました。
 それも、一日目は煮込みハンバーグにコールスローサラダ、二日目はカレーなど、みんなの好みぴったりのお肉料理尽くしで、プロの家事代行サービス顔負けな腕前だと感じました(←色んなキーワードが被ったせいか、『喰いタン』第一話で糖尿病の年の差夫を緩慢に殺す為、大橋夫人が冷蔵庫に常備していた豪勢で高カロリーな作り置き料理を思い出しましたが、橙子さんの場合、」栄養が偏らぬよう野菜もいっぱい使っているのが最大の違い!)。
 リアルタイムで作られる出来たて料理もいいですが、お弁当や作り置きは時間が経ってもおいしいままであるようにという心遣いがないと成立しない料理なので、作りたてとはまた別の魅力があるような気がします(←例えるなら、職人さんに目の前で握ってもらうお寿司と、寿司桶へ華やかに盛られた出前寿司の違いみたいな感じでしょうか…?)。
  
 しかし、せっかく四日持つように作られていた料理ですが、三日目の夜以降から正野君・佐藤君・塩田君が夜食代わりにおかずをこっそりつまみ食いした為、四日目の最後にはフライパン一杯分の麻婆豆腐しかおかずがなく、「えー!うそでしょ?絶対足りないよ」「こんなの塩田先輩ひと飲みだよ?」「確かにこれは飲み物だな」と大ブーイングに!
 ちょうど、軽く手でつまみやすい春巻きが最後のおかずだったのも災いした模様で、これが小籠包だったら悲劇は防げたのかもしれません…orz。
 が、最後の抵抗で佐藤君が冷凍庫を調べた所、奥の方に「このお肉を見つけたということはご飯が足りなくて困っているんですね。これで豚ボールを作って食べてください」という橙子さんのレシピメモ付冷凍豚こま切れ肉を発見し、そのあまりの先読み能力に「神か!!」とみんなから驚かれていました(←『ジョジョ』に出てくるボインゴのスタンド・トト神で予知を行ったのかと言いたくなるレベルですごいです。人助けをする橙子さんが持ち主ならひねくれた形で予言が当たって散々な目に遭う事もないし、トト神も本来の用途で使われて満足で、まさにwin-winですね!)。
いない間でもお腹がすかないようにと、たっぷりの作り置き!
 その後、正野君達はメモ通りに豚ボールを作るのですが、色々話していく内にどんどん構想が湧いてきて、全く新しい丼を作り上げます。
 それが、この“麻婆豆腐だれの豚ボール丼”です!
 作り方はそこそこ簡単で、ソース状でややあっさりめの麻婆豆腐だれを作っている間、ボウルに豚こま切れ肉・溶き卵・塩・こしょう・小麦粉・片栗粉を入れてよく揉みこみ、ボール状に丸めて170度の油でカラッと揚げ、丼へご飯→豚ボール→刻んだ茹で青梗菜→麻婆豆腐だれ→ご飯→麻婆豆腐だれ→豚ボールの順に盛り付け、最後に白髪ネギと糸唐辛子を散らしたら出来上がりです。
 ポイントは、麻婆豆腐だれの下準備でにんにくを炒める時は必ず油が冷えている内ににんにくを入れること、豆腐は柔らかい絹ごし豆腐を使うこと、豚ボールは菜箸でこまめにひっくり返しながらまんべんなく揚げることの三点で、こうすると全体的にバランスよくジューシーに仕上がるとのこと。

 麻婆豆腐に豚ボールをトッピングするだけでもボリューミーそうなのに、うな重みたいに中にも豚ボールを埋めて二層式で食べるという発想に、初見時はびっくりしたのを覚えています;。
 ラフな感じの中華料理店だと、中華系のおかず+唐揚げ+ご飯という組み合わせのランチ定食はよくあるので珍しくないですが、それらを全部一緒くたにして丼にしたものは、今まで見たことがありません。
 カロリー表記を見た所、レシピ通りの分量だと一人前1966kcalにもなるそうで、ペヤングソースやきそば超超超大盛GIGAMAX関西風天かすとほぼ同じカロリーという、まさにSS級のモンスター丼で、ダイエット中や健康を気にする世代にはちょっときついものがありますね。
 とはいえ、近年サンドウィッチマンの伊達さんが提唱しているカロリーゼロ理論によると、「麻婆豆腐は辛い豆腐だからダイエット食品」「カロリーは熱に弱く、110℃以上に耐えられないから揚げ物はカロリーゼロ」との事ですので、こちらのカロリーは実質的にはご飯茶碗一杯分…恐れる事はないと考えて良さそうです!
やっぱり肉がないとって気持ちはよ~く分かります!ご飯の下にも豚ボールがゴロッと!
 先日、近所のスーパーで「豚こま切れ肉を1kg以上買われるお客様には、さらにg単価をお安くします!」というセールがあり、大量に買い込んだので再現する事にしました。
 作中には詳細な分量と手順付きのレシピがきっちり記載されていますので、早速その通りに作ってみようと思います!


 ということで、レッツ再現調理!
 まずは、麻婆豆腐だれ作り。
 油をひいたフライパンへみじん切りにしたにんにくを入れて中火で熱し、いい匂いがしてきたら豚挽き肉を投入し、木べらでほぐしながら炒めます。
麻婆豆腐だれの豚ボール丼1
麻婆豆腐だれの豚ボール丼2
 豚挽き肉の色が白くなってきたら豆板醤と甜麺醤を加え、全体になじませるようにしてしっかり炒め合わせます。
 挽き肉全域に調味料がよくなじんでジュクジュクいうようになってきたら、お水、顆粒鶏がらスープの素、お酒、醤油を入れて煮立てます。
麻婆豆腐だれの豚ボール丼3
麻婆豆腐だれの豚ボール丼4
麻婆豆腐だれの豚ボール丼5 
 スープがグラグラ沸騰してきたら、あらかじめキッチンペーパーに包んで水切りしておいた一口大の絹ごし豆腐を加え、五分くらい煮込みます(←後々豚ボールに絡みやすくなるように、木ベラで崩しながら混ぜたほうがいいです)。
 豆腐が煮えてきたら一旦火を弱め、水溶き片栗粉をかけてすぐに混ぜ合わせてとろみをつけ、仕上げにごま油を回しかけてざっと混ぜます。
 これで、麻婆豆腐だれは準備完了です。
麻婆豆腐だれの豚ボール丼6
麻婆豆腐だれの豚ボール丼7
 次は、豚ボール作り。
 ボウルへ豚こま切れ肉、溶き卵、塩、こしょう、小麦粉、片栗粉を投入して手でよくもみこみ、16等分にして丸めます。
 丸め終えたら170度に熱した揚げ油に入れ、時折ひっくり返したりしながら約7分かけて揚げ、こんがりしてきたら引き上げてキッチンペーパーで余分な油分をきります。
麻婆豆腐だれの豚ボール丼8
麻婆豆腐だれの豚ボール丼9
麻婆豆腐だれの豚ボール丼10
 ここまできたら、いよいよ盛り付け作業。
 底の深い丼容器へ1/2量のご飯をよそい、その上へ豚ボール、茹でて刻んだ青梗菜、麻婆豆腐だれを乗せ、さらに残り1/2のご飯をよそいます。
麻婆豆腐だれの豚ボール丼11
麻婆豆腐だれの豚ボール丼12
麻婆豆腐だれの豚ボール丼13
 その上へさらに麻婆豆腐だれをたっぷりかけ、丼の縁を飾るようにして茹で青梗菜を一枚ずつ乗せ、豚ボールを盛り付けます。
麻婆豆腐だれの豚ボール丼14
麻婆豆腐だれの豚ボール丼15
麻婆豆腐だれの豚ボール丼16
 豚ボールを乗せ終えたら中央に白髪ネギと糸唐辛子をトッピングし、テーブルへ運べば“麻婆豆腐だれの豚ボール丼”の完成です!
麻婆豆腐だれの豚ボール丼17
 作中の絵と同じく豚ボールの存在感がすごく、両手でやっと一人前ずつ運べるくらい、かなりの重量感がありました…(´д`;)。
 男子五人組と同じく、「麻婆豆腐だけじゃ物足りない!挽き肉は肉じゃない!そもそも肉を小さくする意味が分からない!」という思想の夫も、これにはにっこりしていました。
 麻婆豆腐のスパイシーな香りと、豚ボールの香ばしい匂いが一気に漂うのが食欲を激しく誘う感じで、一体どんな味になっているのか楽しみです!
麻婆豆腐だれの豚ボール丼18
 それでは、熱々の内にいざ実食!
 いただきまーすっ!
麻婆豆腐だれの豚ボール丼19


 さて、感想は…見た目を裏切らないド迫力な旨さの丼!中華料理店で定番商品になって欲しいくらい、完成度の高い一品です。
麻婆豆腐が豚ボールに絡んで絶品!
 麻婆豆腐は絹ごし豆腐ならではのツルツルトロトロと滑るような口当たりが特徴的で、作中で言われていた通り「飲む麻婆豆腐」というイメージにぴったり。
 本場四川の麻婆豆腐みたいな主役感はありませんが、その分豚ボールを引き立てるナイスアシストなソースっぽい仕上がりになっています。
 辛さはやや弱めの中辛で程よく、時折ピリッとほのかに刺激する穏やかな甘辛中華味噌味が、ご飯にも肉にもバッチリの相性でした。
 豚ボールは、柔らかい衣の唐揚げとバリッとした竜田揚げのちょうど中間な食感で、ふっくらしつつもカリッとした香ばしさがたまりません。
 ミルフィーユカツに近い食感ですが、肉の繊維がランダムにギュウギュウと入り組んでいるせいか、よりがっつりした弾力で食べ応えがあるのが特徴的。
 脂が多い部位・エキスで潤っている部位・食感がいい部位など、色んな部位から出る複雑なコクの肉汁が内部にしっかり封じ込められており、噛むごとに舌の上へ溢れ出てくるのがうっとりする程美味です。
 油なじみがよくてしっとりサクサクとしなやかな舌触りの青梗菜と、シャキシャキした歯触りや爽やかな香味の白髪ネギがいいアクセントになって単調さを防いでいた為、かなりの量なのに一気に完食しました。
 ご飯の下からも麻婆ソース付き豚ボールがゴロゴロ出てくるのが視覚的にも味的にもダイナミックで楽しく、ご飯にも肉の旨味がほんのり染みているのがよかったです。
麻婆豆腐だれの豚ボール丼20


 カツカレーやオムハヤシみたいに主役級のおかずが二種類も乗っているせいか、とても贅沢な美味しさで、当管理人も夫も夢中になってガツガツ食べました。
 いつもなら麻婆豆腐の日は「物足りない!」と少し不満そうになっていた夫も、今回ばかりは「これはうまい」と喜んでおり、満足していました。
 レシピ通りの分量だと、大食い二人組でもちょっときつい満腹になるくらいのボリュームでしたので、小食の方なら三~四人分のレシピだと考えたほうがいいかもしれません。
 「そうか、麻婆豆腐はソースで飲み物だったのか…」とカロリー的に危険な発想になるくらいしっくりくる丼ですので、ぜひともおすすめしたい食べ方です!


P.S.
 無記名さん、Ysさん、kawajunさん、泡盛太郎さん、コメントとご指摘をして下さりありがとうございます。
 kawajunさんからご指摘された通りマヨネーズ控えめで再度作ってみたところ、確かに玉ねぎの辛みが際立って前よりずっと眠気覚ましに向いた味になりました;。
 元の記事に追記いたしました、アドバイスを下さりありがとうございます!
 あと、泡盛さんからご質問して頂いた『美味しんぼ』のさくらんぼ酒ですが、“栗田さん流祝いのさくらんぼ酒”で3ヶ月物の味を確かめた後、ずっと実家の冷暗所に保管していたはずなので先日探しに行ったところ、何故か行方不明になっていました…orz。
 一度、実家の改装騒ぎでドタバタしていた時があったので、もしかしたらその時に誤って処分してしまったのかもしれません。
 しかし、幸か不幸か『くーねるまるた』の再現用にと思って2014年6月に漬けておいた梅酒は残っており、自宅に引き取ってきましたので、この古酒を使って何か『美味しんぼ』でも再現できないかな…と模索しています。


●出典)『はらぺこ男子飯』 芳川由実/白泉社
※この記事も含め、当ブログの再現料理記事は全てこちらの「再現料理のまとめリンク」に載せています。
※レシピの分量や詳しい内容は、以前こちらでご説明した通り完全非公開に致しております。

プロフィール

あんこ

Author:あんこ
・性別:女
・趣味:読書、料理、ゲーム
・一言:食と本をこよなく愛してます。
・特に意欲的に再現中の漫画:
 …『美味しんぼ』
 …『クッキングパパ』
 …『紺田照の合法レシピ』
 …『どんぶり委員長』
 …『鉄鍋のジャン!』
 …『ミスター味っ子』
・再現料理を予定中の漫画:
 …『浅草人~あさくさびと~』
 …『拳闘暗黒伝セスタス』
 …『BAR・レモンハート』
 …『ぶたぶた』シリーズ
 …『ベーグル食べない?~幸せカフェごはん~』
 …『飯盛り侍』


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 図々しい姿勢で恐縮ですが、ご返信をこまめに出来なくて余裕がある分、ブログ内容を充実&長期的に続けられるよう力をいれる事で皆様のご厚意にお応えし、感謝の気持ちをお返ししていきたいと考えております。
※ただ、ご質問を頂いた際はなるべくお力になれるよう、すぐご返答できるように対処致します。

 応援して下さる方々に少しでも楽しんでご利用して頂けるよう、沢山の作品に触れるちょっとしたきっかけになれるよう、これまで以上に心掛けていきます。
 恐れ入りますが、よろしくお願い致します。

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