『クッキングパパ』の“パパカリ”を再現!

おととい、当ブログのコメント欄にて波多野鵡鯨さんから教えて頂いた『丼なモンダイ』の新刊を古本屋さんで運良く手に入れられた為、早速読んでみたのですが…想像以上によかったです(残念ながら、『ミックスベジタブル』はそこでは見当たらなかったので休日に本屋巡りをする予定ですorz)!主人公が農林水産省の国家公務員という変わり種な上、すぐにでも再現出来そうな丼ばかりでお腹がグーグーすいてきちゃいました;。今月号の雑誌に載っていたシシリアンライス風プレミアム牛丼もかなりウマーそうでしたし、これも近い内に再現しようと思います!
どうも、再現予定の料理が急速に増殖しているあんこです。

本日再現する漫画料理は、『クッキングパパ』にて荒岩主任が虹子さんの幼なじみの女性・久美子さんにおつまみとして出した“パパカリ”です!
パパカリ図
真夜中に久美子さんが「今晩泊めて~!」と突然やってきた際に、冷蔵庫が空っぽで困った荒岩主任が急遽ありあわせのメザシを使って作った料理です。作中での説明によると、岡山県の名物・ママカリの酢漬けをヒントに考え出した料理との事(クッキングパパが作るママカリ風料理という事で、「パパカリ」と命名したみたいです)。荒岩主任いわく、メザシの他にはししゃもで作ってもおいしい上、調味料はほぼ家にあるものしか使わない為、急な来客者向きのおつまみなのだそうです。
幸い虹子さんも久美子さんも大喜びしてぺロリと平らげものの、一晩中お酒を飲みまくって荒岩主任をほとほと参らせてしまうのでした。
虹子さんの幼なじみ
見ているうちに何だか食べたくなってきてしまったので、早速作ってみようと思います!

という事で、レッツ再現調理!
まずは、漬け汁の準備。しょうがは皮ごと薄切り、昆布は千切り、赤唐辛子は種を取って小口切りにし、小さめの鍋に入れます。そこへ酢、酒、砂糖を投入して中火にかけ、沸騰するまでよく混ぜます。砂糖のザラザラした感じがなくなれば、漬け汁はほぼ出来上がりです。
パパカリ1パパカリ2
漬け汁がシュワシュワと沸騰してきたらすぐに弱火にし、メザシ(又はししゃも)を底に敷き詰めるようにして入れて約七~八分フタをして煮ます。
※個人的に、メザシよりもししゃもの方がさらに大好物な為、荒岩主任の「ししゃもで作ってもうまいぞ!」というアドバイスに従ってししゃもを使用しました;。あまり原作に忠実でなくて申し訳ございません。
パパカリ3
大体煮えたら火を止めて汁ごとタッパーに入れ、冷めたらきっちりフタをして冷蔵庫で冷やします。
パパカリ4
中にまで漬け汁が染みて程よく冷えたらタッパーから取り出し、お皿へ薄切りのレモンや昆布、赤唐辛子と一緒に盛り付ければ“パパカリ”の完成です!
パパカリ5
薄く銀色に輝くお腹がきれいで、いかにもおいしそうです。レモンのさっぱりした香りが食欲を誘いますし、早く食べたい気持ちになります。
パパカリ6
それでは、レモンを絞っていざ実食!いただきまーす!
パパカリ8
さて、味ですが…おつな味で旨し!ビールがすすむいいおつまみです!
一言で言い表すなら、「ししゃもの南蛮漬け~さっぱりレモン風味~」。ししゃもの肉厚な身に、お酢とレモンの爽快感溢れる酸味がよく合っています。頭の方はパリッとして少しほろ苦い旨味、中心の方は卵のプチプチと弾けて癖になる食感、そして尾の方はジュワッとおつゆがたっぷりでシコシコした味わいと部位によって個性が分かれる感じで、何匹食べてもちっとも飽きませんでした。
唐辛子のピリッとした辛味のアクセントがなかなかに刺激的で、そのせいかビールとばっちりの相性でした。おつまみとしてはもちろん、箸休め用の小鉢としても向いてそうなおいしさで、ししゃも以外にはアジやイワシを漬けてもイケそうな感じです。そのままでも十分食べられるのがお酢のおかげでさらに柔らかくなっており、骨ごとバリバリ食べられるのが嬉しかったです。

ビールと一緒に食べるとさらに旨さ倍増ですし、材料が安い割には贅沢な感じで作り置きも可能なので、個人的にはかなりお気に入りな料理です!今度はより本家の味になるよう、メザシでも試してみようと思います。
パパカリ7

●出典)『クッキングパパ』 うえやまとち/講談社
※この記事も含め、当ブログの再現料理記事は全てこちらの「再現料理のまとめリンク」に載せています。

Comment

2010.05.15 Sat 02:40  |  

あえて言おう!キャペリンであると!
それはともかく、いつも通り美味しそうですね。焼くしかないと思ったシシャモにこんな料理法があるとは。
「口福のひと」も農林水産省の役人が主人公ですよ。再現はしづらい料理がおおいですが、宜しければご一読を。
スキルの低い僕はオイルサーディンでも食べときますですw

  • #-
  • ここ
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2010.05.15 Sat 11:29  |  ここさん、こんにちは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをして下さり、ありがとうございます。

『築地魚河岸三代目』でししゃもとキャペリンの違いを勉強した直後だったので、内心「うーん、樺太産ってあるからキャペリンっぽい…」と薄々気付いていましたが、後々『築地魚河岸三代目』レビューをしつつの再現料理をする際に書けばいいや~と思い、ついスルーしてしまいました(^^;)。すみませんっ!
私自身、ししゃもは焼いてすぐにおつまみになる便利な魚という意識しかなかったので、今回みたいに酢漬けにしたらおいしくなると知って驚きました。簡単ですので、よろしければご賞味なさって下さい(^^*)。
それにしても、『口福のひと』の主人公も役人さんだったんですか!全く知りませんでした;。
作品名だけは知っていたのですが読んだ事はないので、明日本屋さんで探してみますね。
オイルサーディンと聞くと、私は森瑶子さんの「サーディン丼」を思い出してジュルッとなります。これもお酒のつまみ兼晩ご飯になる優れ料理ですので、おすすめです。

これからも色々な漫画料理を再現していきますので、お時間が空いた際にまた読んで下さると幸いです。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2010.05.15 Sat 18:14  |  管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • #

2010.05.15 Sat 19:37  |  匿名さん、こんにちは。

過去記事及び写真が見られないとの事ですが、
先程確認した所、特に異常は見られない事がわかりました。
よろしければもう一度ご確認をして下さると同時に、
該当記事と該当写真のURLをお教えして頂けますと幸いです。

他にも何らかの不具合を感じていらっしゃる方がおりましたら、
当管理人にまでご連絡をお願いいたします。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2010.05.15 Sat 22:31  |  管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • #

2010.05.15 Sat 23:01  |  匿名さん、すみません。

大変申し訳ございませんが、過去に逆上って画像のリンク切れを調べ回って参りましたが、日記記事の一部を覗いて再現料理記事にリンク切れは見当たりませんでした。
恐れ入りますが、匿名さんは携帯とパソコンからのどちらからご閲覧なさっていますでしょうか?
先程携帯から「再現料理のまとめリンク」へ飛ぼうとした所、要量オーバーで往来通り飛べなくなっていたのですが、もしかしてこの事をおっしゃっていらっしゃるのでしょうか?
よろしければ、一例として見られない記事の題名かURLのどちらかを教えて頂けますでしょうか。
私も不具合があるのでしたら何を置いても解決したいのですが、現在から過去の再現料理記事の画像リンクが生きており、尚且つ相方に別の携帯やパソコンから閲覧してもらっても見れなくなっている画像はかなり過去のごく少数のみと聞いている為、少し戸惑っております。

誠にお手数ですが「全て」と一言でおっしゃらずに、実際に画像が見られない記事の具体的な名やURLを提示して下さりますでしょうか。
私や相方にも見落としがあるとおもいますので、是非知りたいです。
どうかよろしくお願い致します。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2010.05.16 Sun 07:34  |  管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

  • #

2010.05.16 Sun 20:23  |  柳葉魚食べたい。

ししゃもは、北海道の太平洋側沿岸でしか獲れない
日本固有種ですが、大きい百貨店で開催される「北海道物産展」で
手にはいります。
(初めて買ったときには、いつもの(キャペリン)より大きかったのに
驚いた記憶があります。)
ししゃもを特産品にしている北海道鵡川町には、「ししゃもの寿司」があるそうで。
今回の記事を読んで、うーん、「ししゃも(いつもの方)食べたい」と思ったのですよ、先週食べたのに。
作者の「うえやまとち先生は、作品に出す料理は実際に作って試食
される。」とか。ということは、単行本の数だけ作られているという事になるのでこれまた凄いなと思ってしまいます。(現在110巻まで出てましたっけ?)
「丼なモンダイ」買われましたか。掲載紙である食漫は、もともと
「極食キング」が読みたかったので創刊号から読み始めたのですが、
「丼なモンダイ」を含めて、おもしろい連載が多いので嬉しい悲鳴を
あげかけたのはナイショです。
そういえば、今月号の「極食キング」は久しぶりに「食キングらしいネーミングの料理」がでてました。
(食キングは、再建料理人の北方歳三が「店の再建を依頼した料理人に親子丼をつくるのに卓球をさせたり、うどんをつくるのに、音楽ゲームをやらせたりする。」という怪しげな修行をさせる漫画です。全27巻
「極食キング」は「食キング」の続編であり、作者の土山しげる先生の
代表作のひとつである「喧嘩ラーメン(全17巻)」とリンクしてたりします。)では。

  • #-
  • 波多野鵡鯨
  • URL

2010.05.16 Sun 22:32  |  波多野鵡鯨さん、こんばんは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをしてくださり、ありがとうございます。

ししゃも&キャペリン大好き人間なので、正直どちらも引き立てて紹介したいな~とかんがえております;。
それにしても、北海道のししゃものお寿司…想像しただけでお腹がすいてきました。
北海道と正反対の九州にいる人間ですので、北の海の幸にはかなり憧れを抱いています。
正直、1980年代からレシピ考案→試食→漫画化という工程を毎月おこなっているうえやまとちさんはすごいな~と感嘆するばかりです(ちなみに、単行本は109巻まで発売中です)。
波多野鵡鯨さんのおっしゃる通り、「食漫」には面白い漫画が勢ぞろいで楽しいですね。
「極食キング」や「食キング」はその名前だけは知っていましたが、先日読んでみてそのあまりのパワーに圧倒されました…何というか、応援だけで手一杯なすごさを感じます。再現はともかく、末永く読んでいきたい作品ですね。
とりあえず、今は「食漫」の中では『丼なモンダイ』を中心に取り組んでいくつもりです。

これからも色々な漫画料理を再現していきますので、
お手隙の際にまた読んで頂けますと幸いです。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2010.05.17 Mon 20:11  |  匿名さん、ご返信が遅くなってしまい申し訳ございません。

当ブログの管理人・あんこです。
諸事情により大分返事が遅くなり、すみませんでした。

過去のFC2ブログ運営質疑応答の記録で似た事例を調べました所、同じような不具合がちょこちょこあった事が分かりました。
それによると、
1,携帯テンプレートを設定していなかったので携帯では見れなかった
2,画像のデータが多きすぎて、携帯では対応出来ないレベルになっていた
3,携帯の設定が画像をはねたり、携帯の型が古すぎてみれなかった
などのケースが大半でした。ただ、数日前に匿名さんの携帯のみに突然起きた事ですので、多分そのどれもが違う未知のケースかと思われます。
正直、大変失礼でお恥ずかしい話なのですが、八方塞がり状態になっております…。

とりあえず、現時点では下記のようなPCサイトを携帯サイズに変換してくれるサイト(無料で、私も普段から利用しています)を通して当ブログが見られるかどうかをお試しして頂く事が、唯一出来る私なりの対策案です…。
http://fileseek.net/proxy.cgi
役立たずで、誠に申し訳ございません。

これからも原因究明をして調べたり、サイトの設定をもう一度見直してみますので、よろしければまたご来訪して下さると幸いです。
ご指摘をして下さり、ありがとうございました。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2010.05.18 Tue 00:01  |  これは 美味い物だ

美味しそうです。

あんこさん、夏のつまみによさそうですなァ、なんとも。

で作ってみました。
揚げ物の南蛮漬けもいいが、このパパカリ良いです。

この漬け汁は人参ときゅうりの拍子切り(割り箸程度の太さ)を
熱い煮汁につけてもコリコリしていけます。
食べる時にごま油をチラッとかけるとさらによし。

  • #mQop/nM.
  • カワモリ
  • URL
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2010.05.18 Tue 00:34  |  カワモリさん、こんばんは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをして下さり、ありがとうございます。

確かに程よくさっぱりしているので、夏のおつまみにぴったりって感じです(^^)。
揚げ物ですと、どうしてもコクが出るので酢のキレの良さが半減するのですが(それも南蛮のおいしさの内ですが;)、このパパカリは最後まですっきり食べられるのが嬉しい所です。
それにしても、人参ときゅうりにごま油!その発想はなかったので、感謝です。浅漬け風の和風ピクルスみたいでおいしそうですね。
相方・マサル君は人参好きなので、今度は是非人参やきゅうりも一緒にししゃも(…とは言っても、安価なキャペリンですが)と漬け込もうと思います。

これからも色々な漫画料理を再現していきますので、お手隙の際にまた読んで頂けると幸いです。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2010.05.18 Tue 22:42  |  

今回の再現料理とは関係の無い事で申し訳ありません。あんこさんは、お酒を飲まれますか?お酒のつまみというのも料理の一つのジャンルだと思うんですよね。今回の『パパカリ』も、そうじゃないでしょうか。
お酒に関しては、『レモンハート』も一読の価値があると思うマンガです。

  • #-
  • oguogu
  • URL

2010.05.18 Tue 23:27  |  oguoguさん、こんばんは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをして下さり、ありがとうございます。

確かに、お酒のおつまみも立派な一ジャンルだと思います。
お酒に合う物は大抵白いご飯やパンなどの主食にも合うケースが多いので、おつまみをご紹介するという事は食べる事も飲む事も好きな方には一度で二度おいしい記事になりやすい為やり甲斐がありそうです。
その為、お酒(もしかして、おつまみもでしょうか?)を中心に書いている漫画『レモンハート』は、個人的に大変興味深いです。早速、休日に読んでみますね(^^)。
ちなみに、私はビール・チューハイ・焼酎・ワインが大好き人間です(相方からは、よく「強いな~」とからかい混じりに指摘されてます)。
実を言いますと、再現料理記事に出て来る料理がやたら塩辛そうだったり、ご飯物が多かったりするのは「これならお酒をのみながらでも合う!」という誠に自分勝手な視点があるからです;。正直、見抜かれてしまって赤面する想いです。

これからも色々な漫画料理を再現していきますので、お手隙の際にまた読んで頂けると幸いです。

  • #-
  • あんこ
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Author:あんこ
・性別:女
・趣味:読書、料理、ゲーム
・一言:食と本をこよなく愛してます。
・特に意欲的に再現中の漫画:
 …『姉のおなかをふくらませるのは僕』
 …『美味しんぼ』
 …『クッキングパパ』
 …『紺田照の合法レシピ』
 …『酒のほそ道』
 …『じったんの時短レシピ』
 …『鉄鍋のジャン!』
 …『なんちゃって駅弁』
 …『華中華』
 …『花のズボラ飯』
 …『まかない君』
 …『ママの味♥魔法のおかわりレシピ』
 …『みをつくし料理帖』
・再現料理を予定中の漫画:
 …『浅草人~あさくさびと~』
 …『鬼平犯科帖』シリーズ
 …『銀の匙』
 …『拳闘暗黒伝セスタス』
 …『スイーツ本部長一ノ瀬櫂』
 …『旅のグ(2)月は知っていた』
 …『テルマエ・ロマエ』
 …『土曜日ランチ!』
 …『BAR・レモンハート』
 …『百姓貴族』
 …『ぶたぶた』シリーズ
 …『ベーグル食べない?~幸せカフェごはん~』
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 …『夢色パティシエール』


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・当ブログでは作品のネタバレを含んだレビューも同時に行なっておりますので、作品を未見の方はご注意をお願いいたします。
・各作品に掲載されているレシピの分量は、例外なく全て非公開にする方針を取っておりますので、ご了承の程をお願いいたします(←この件についてご質問頂いた場合、誠に失礼ながら下記の理由でご返信しない方針にしております)。

※現在、公私の多忙と、再現記事のペース維持を理由に、コメント欄へのご返信が出来ない状態が続いております。
 こういう場合、コメント欄は停止するべきなのかもしれませんが、励ましのお言葉やアドバイスを頂く度、ブログのモチベーションアップや心の支えとなったこと、そして率直なご意見や情報を聞けてとても嬉しかったこともあり、誠に自分勝手ながらこのままコメント欄は継続する事に致しました。
 図々しい姿勢で恐縮ですが、ご返信をこまめに出来なくて余裕がある分、ブログ内容を充実&長期的に続けられるよう力をいれる事で皆様のご厚意にお応えし、感謝の気持ちをお返ししていきたいと考えております。
※ただ、ご質問を頂いた際はなるべくお力になれるよう、すぐご返答できるように対処致します。

 応援して下さる方々に少しでも楽しんでご利用して頂けるよう、沢山の作品に触れるちょっとしたきっかけになれるよう、これまで以上に心掛けていきます。
 恐れ入りますが、よろしくお願い致します。

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