『高杉さん家のおべんとう』の“サラダちらし”を再現!

『ジャングルの王者ターちゃん』の愛蔵版が出るのをひたすら待っているのですが、なかなか出ないのでコンビニコミックで手を打とうかどうか暑さにやられた頭で考えています。とりあえず、「女子高+お馬鹿=擬似動物園」という方程式を見事に描ききっている同じ下ネタ作品・『ゴクジョッ。~極楽院女子高寮物語~』を読んで爆笑し、頭をリフレッシュしてから決めようと思います。
どうも、女子高・女子大時代ののびのびとした環境(非常に野生に近い環境とも言います)が現在に至るまでの自分を形成していると言っても過言ではないあんこです。

今日再現する漫画料理は、『高杉さん家のおべんとう』二巻にて温巳さんがお弁当のマンネリ化を防ぐ為に作った新メニュー“サラダちらし”です!
サラダちらし図
温巳さんが職場で気になっている特別研究員の女性・小坂りいなさん(一見内気で大人しく見えるものの、根は明るい性格。メガネっ子で地味に見えますが、実は結構お嬢様)や久留里ちゃん達と一緒に遠出のお出かけをした時、小坂さんから「ご飯を海苔で巻くだけで、何か華やかになっていいですよ~」と巻き寿司のお弁当を差し入れされた事がきっかけで考えついたオリジナル料理です。「研究もおかずもマンネリ気味だ」と悩んでいた温巳さんは、これだっ!とばかりに日曜日に買い物を済ませ、早速月曜の朝に挑戦します。
実は小坂さんも温巳さんが好き
実を言いますと当初はサラダ巻き寿司を作る予定だったのですが、具の入れすぎでぐしゃっと無残にも失敗してしまった為、急遽全部混ぜ込んでちらし寿司っぽく仕上げていました(^^;)。幸いにも久留里ちゃんには好評だったようで、後々このサラダちらしは高杉家の新定番になります。一巻だとオロオロしてばかりで頼りなかった温巳さんですが、さすがに二巻ともなると応用力がついてきたようで、思わず感心させられました。
具はカニカマ・レタス・きゅうり・甘い卵焼き・海苔で、普通の酢飯にマヨネーズでアクセントをつけるのがポイントだそうです。今となってはマヨネーズ入り酢飯は珍しくない組み合わせで、むしろ「これなら食べられる!」とすこぶる受けがいい和洋折衷料理ですが、開発されたばかりの頃はいわゆる「地雷食品」扱いだったんじゃないかな~とついつい空想してしまいました。
海苔巻きは具の乗せすぎに注意!
ちなみに、このお話の中で久留里ちゃんは亡き母・美哉さんとの思い出を少しだけ回想します。
自分の食べたい物よりも久留里ちゃんの好物を優先して作り、「ママは、久留里の嬉しい顔が一番嬉しい」「久留里も好きな人が出来たらわかるよ」と温かく抱擁していた美哉さんの姿が、そこにはありました(´・ω・`)。一巻よりも二巻の方が僅かにこういう回想シーンが増えているので『高杉さん家のおべんとう』ファンとしてはありがたいのですが、何だかちょこっとだけ切なかったです。
久留里ちゃんと美哉さんの優しい思い出
サラダもちらしも大好物ですので、早速再現してみようと思います!

という事で、レッツ再現調理!
まずは、酢飯作り。酢に砂糖と塩を入れてよ~くかき混ぜ、手作り寿司酢を用意します(作中では市販の寿司酢を使わず、酢に調味料を入れて一から作っていましたので私も真似てみました^^)。この手作り寿司酢を炊き立てご飯に少しずつ加えながら切るようにして混ぜ、うちわで余分な水分を飛ばしながらなじませたら酢飯の出来上がりです!
サラダちらし1サラダちらし2
次は、具の準備。レタス小さめにザク切り、カニカマは小口切り、きゅうりはサイコロ状に切って別皿にとって冷やしておきます。
サラダちらし3サラダちらし5
サラダちらし4
その間、甘い卵焼き作り。砂糖・塩・醤油・酒で味付けしておいた卵液を二~三回に分けて卵焼き器へ流し込こみ、くずれないよう気をつけながらくるくる巻いて焼きます。
※巻末に載っていた柳原先生の言によると、「巻き寿司用はちょっぴり甘めに」との事でしたので、今回はお寿司屋さんの卵焼きをイメージして普通のレシピよりもやや甘めに仕上げてみました。
サラダちらし6サラダちらし7
中心にまで火が通ってふっくら焼けたらまな板の上に乗せて適度に冷まし、包丁でサイコロ状に切っておきます。これで、具は全て準備完了です!
サラダちらし8サラダちらし9
ここまできたら、今度はちらし作り。冷ましておいた酢飯に、先程のレタス&カニカマ→きゅうり→甘い卵焼き→マヨネーズを順々に加え、練らないように注意しながらざっと混ぜ合わせます。
サラダちらし10サラダちらし11
サラダちらし12サラダちらし13
酢飯全体に具が混ざったら、お弁当箱へギュウギュウにならない程度に詰めて入れます。
サラダちらし14
その上にちぎった海苔をパラパラ散らせば“サラダちらし”の完成です!
サラダちらし15
酢飯の白、カニカマの赤、レタスときゅうりの緑、卵焼きの黄色、海苔の黒と、非常に色鮮やかな仕上がりになりました。具もあっさりと食べやすそうな物ばかりですので、食欲がない方でも「これくらいなら…」と手にとって頂きやすい感じになっていると思いました。
サラダちらし16
それでは、いざ実食!いただきま~すっ!
サラダちらし17

さて、味ですが…膨らみのある味なのにさっぱりしていて、すごくおいしいです!
マヨネーズが混ざっているのに不思議とあっさりした後口で、その名通りサラダ感覚でパクパク食べられちゃいます。野菜がたっぷり入っているせいか食感がすごく爽やかで、ちらし寿司とライスサラダを足して二で割ったような印象を受けました。サイコロ状に切られた具が酢飯のあちこちへランダムに混ざっている為、次にどんな組み合わせになるのか箸で持ち上げるまで分からず、一口食べるごとに味わいが変わるのでワクワクします。ほんのり甘酸っぱいマヨネーズ風味の酢飯が、海苔の香ばしい磯の香りでぐっとひき締まっているのがちょうどいい感じで美味でした。
レタスの新鮮なシャキシャキ感、きゅうりのちょっと青っぽいサクサクした歯触り、カニカマの噛めば噛む程にじみ出る魚肉の旨味、卵焼きの甘くてフワッとした舌触りが酢飯と一体になり、癖になる味わいです。本格的な手順で作るちらし寿司も華やかでウマーですが、こちらは食べててほっと肩の力が抜ける和やかなおいしさで、日常的に末永く作っていきたいそんなちらし寿司だと思いました。

酢飯だと夏場でも食が進む上に腐敗する確率もぐんと下がるので、ちらしでも巻き寿司でもこの季節にぴったりなお弁当だと思います。甘い卵焼きを作るのは初めてだったんですが、優しい味わいですぐに好きになりました(^^)。

○おまけ
サラダちらしの材料が少し余ったので、翌日温巳さんが失敗して作れなかった巻き寿司バージョンの方も作ってみました。具は全く同じで、サイコロ状に切らずにそのままクルクルッと巻きました。
サラダちらし18
ちらし寿司バージョンとは違い、何だかきちんとした印象の味わいでした。根本的な味は確かに同じなんですが、ちらしは最初から口の中が「祭りだ、踊れ騒げ~!」とクライマックス状態なのに比べ、巻き寿司だと徐々にテンションが上がっていくオーケストラみたいな感じがしました(変な例えですみません;)。海苔で包まれている具が噛むごとに広がっていく為、変化が楽しめます。
サラダちらし19
サラダちらし20

●出典)『高杉さん家のおべんとう』 柳原望/メディアファクトリー
※この記事も含め、当ブログの再現料理記事は全てこちらの「再現料理のまとめリンク」に載せています。

Comment

2010.07.26 Mon 18:19  |  おぉ~!サラダちらし・・・

個人的な脳内イメージでは、具材は巻物に使うぐらいの長めのままで酢飯に混ぜ込んでいるモノだと思ってましたけど…
「ちらし寿司」な以上、あんこさんのように細かくして混ぜ込むのが「ちらし寿司」ですよね(^^)

しかし、同じ具材を使っていながら、巻物の形でないだけでココまで印象が変わるモノなんですね!
あんこさんの例え、何となく解ります。

  • #-
  • ミトナリ
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2010.07.26 Mon 21:53  |  ミトナリさん、こんばんは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをして下さり、ありがとうございます。

私自身どっちなのかさんざん悩んだのですが、最終的に「棒状だと食べにくいんじゃないかな~?」という結論に至り、刻んでしまいました(^^;)。
ちらし寿司は作るのが簡単な割に結構ゴージャスに見えるので、私は大好きです。
巻き寿司もキチッとした感じでいいですが、ちらし寿司は見るだけでもう穏やかな気持ちになるのがいいですね。
私も実際に作ってみて、見た目も味もあまりにも違った印象だったのでびっくりしました。
それまでは材料さえ同じなら似たような味になるんじゃないかな~という考えがあったのですが、これからは違った視点で見る事になりそうです。
あと、あのたとえに少しだけでも共感して頂けて嬉しかったです(^^*)。
我ながら、今回は「さすがに呆れられてしまいそうで恥ずかしい…いざとなったら訂正しようorz」とハラハラしていましたので、有り難かったです。

これからも色々な漫画料理を再現していきますので、お手隙の際にまた読んで頂けますと幸いです。

  • #-
  • あんこ
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2010.07.26 Mon 22:50  |  

今日、本屋に行った時に『高杉さん家のおべんとう』が目についたんですよね。買おうか買うまいかと悩んで結局、買わなかったんですけれど、改めて買いたいと思ってしまいました。その本屋は近所でないので、次に行くのは2週間後くらいになりそうなんですけど。ひょっとしたらAmazonで買ってしまうかも。本屋を守るために出来るだけリアルな本屋で買うようにしているんですけど、注文してから届くまでの時間が酷すぎて。

  • #-
  • oguogu
  • URL

2010.07.26 Mon 23:09  |  oguoguさん、こんばんは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをして下さり、ありがとうございます。

この記事を読んで『高杉さん家のお弁当』を買いたい気持ちになったのでしたら、とっても嬉しいです(^^)。
温かいだけでなく、『動物のお医者さん』的面白さもある漫画ですので、おすすめですよ~。
あと、本屋を守る為に本屋で買いたいというお気持ちは、私自身そんなお店があるのでよく分かります。
田舎でどんどん過疎っている地域に住んでいるので、本屋とか古本屋、ゲーム屋さんが次々と閉店していくのが寂しいです…。
Amazonも確かに便利なのですが、そのせいか「どうしても見つからない!」と諦めの境地に達した時しか利用しないです(^^;)。

これからも色々な漫画料理を再現していきますので、
お時間が空いた時にまた読んで頂けますと幸いです。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2010.07.27 Tue 11:02  |  買っちゃいました^^

「高杉さん家のお弁当」このブログを見てて
読みたくなってしまい思わず買ってしまいました。

全体に流れているほのぼのとした空気がいいですよね~~
サラダちらし・・・まさか失敗から生まれた定番を持ってくるとは
予想外!!

今度は(来年になるかもしれませんが・・・)タケノコご飯の2種食べ比べを是非!!!

美味しそうな料理と毎回楽しい文章で楽しませてもらってます。
これからも頑張ってください!!!

  • #L4GqXhVQ
  • kairi
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2010.07.27 Tue 19:05  |  kairiさん、こんばんは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをして下さり、ありがとうございます。

何と、kairiさんも『高杉さん家のお弁当』をご購入して頂けましたかー!
それも、私のブログがきっかけだったとは非常に光栄で嬉しかったです(^^*)。誠に感謝致します。
kairiさんのおっしゃる通り、ほのぼのした空気のお話がすごくいいですよね。
読んでいるこちらまで温かい気持ちになれるのが、『高杉さん家のお弁当』の一番いい所だと思います(そして、時々笑えるのがまた何とも…w)。
サラダちらしは、「絶対においしそう!」という確信で作っちゃいました;。
私も、あのタケノコご飯二種は来年のタケノコの季節には是非!作りたいと考えております。
一見似ているようで細かい所が違いますので、味にどんな差異があるのか今から食べ比べが楽しみです(^^)。

私の方こそ、いつも過分なお褒めの言葉や応援によって毎回励まされている為ありがたい気持ちでいっぱいです。
これからも色々な漫画料理を再現していきますので、
お手隙の時にまた読んで頂けますと幸いです。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2010.09.30 Thu 18:11  |  

過去記事へのコメントで申し訳ありません

実はこの記事を見てから、ちょくちょくサラダちらし作らせてもらってます。
お弁当を作るときがあるのですが、そのときによく作って持っていってます。
お弁当をつくる際に、おかずをいろんな種類を作るのがめんどくさかったり、時間がなかったりするので
そんなときにサラダちらしがかなり役立ってます

確かに普通のサラダ巻きとはどことなく味わいがちがっていて
おもしろいなぁなんて思います。

自分で作るときには、個人的にきゅうりが嫌いなので
かわりにアボカドを入れてみたり
魚肉ソーセージをいれて作ったりしてます。

勝手にアレンジしてしまいましたが、結構美味しいのでお勧めですw

  • #LO6ZGGAI
  • 玲音
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2010.09.30 Thu 19:47  |  玲音さん、こんばんは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをして下さり、ありがとうございます。

いえいえ、過去記事をわざわざお目に留めてくださると、個人的にとても嬉しいです(^^)。
そして、サラダちらしをちょくちょく作ってくださるとまで知って、喜び二倍です。
お酢が入っていると腐りにくくなりますし、何より冷めた方がおいしくいただける料理ですので、
このサラダちらしは私にとっても大好きなお弁当料理です。
ちらし寿司って簡単なのに豪華に見えるので、重宝しますよねw。
確かに、巻き寿司でもおいしい上に感じが違うので、不思議な料理だな~と感心します。

きゅりの代わりにアボカドや魚肉ソーセージを入れるのもこれまた美味しそうですね~!
どちらもきゅうりと負けず劣らず身近な食材なのがいいですね。
どちらも冷蔵庫にありますので、明日早速試してみようと思います。

楽しいアレンジを教えてくださり、ありがとうございました。
これからも色々な漫画料理を再現していきますので、
お手隙の際にまた読んで頂けますと幸いです。

  • #-
  • あんこ
  • URL

2011.06.03 Fri 10:43  |  

古い記事への投稿すみません。

あんこさんに触発されて、我が家も先日サラダちらしをやってみました。我が家は大食いな旦那とご飯が大好きな娘がいて、2人とも美味しかったみたいでおかわりしてくれて5合がすぐになくなりました・・・w

あんこさんの再現を見て我が家も再現をしたりすることが増えました。これからもムリせず再現料理していってくださいね。
応援しています。

  • #kpjYxc8I
  • みきみき
  • URL
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2011.06.22 Wed 22:23  |  みきみきさん、こんばんは。

当ブログの管理人・あんこです。
コメントをして下さり、ありがとうございます。
この度はご返信が遅れてしまい、誠に申し訳ございませんでした。

サラダちらしは我が家でも時折登場するレシピですので、みきみきさんの
ご家庭でもご好評だったと知って大変嬉しかったです(^^*)。
それにしても、五合がすぐになくなるとは壮観だったろうな~と
内心羨ましくなりました(実家は妹が出て父母私の三人のみなので、
二合炊いてもなかなかなくならないのが悩みのタネですorz)。

温かなお言葉、感謝です。
これからも色々な漫画料理を再現していきますので、
お手隙の際に又読んで頂けますと幸いです。

  • #-
  • あんこ
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Author:あんこ
・性別:女
・趣味:読書、料理、ゲーム
・一言:食と本をこよなく愛してます。
・特に意欲的に再現中の漫画:
 …『姉のおなかをふくらませるのは僕』
 …『美味しんぼ』
 …『クッキングパパ』
 …『紺田照の合法レシピ』
 …『酒のほそ道』
 …『じったんの時短レシピ』
 …『鉄鍋のジャン!』
 …『なんちゃって駅弁』
 …『華中華』
 …『花のズボラ飯』
 …『まかない君』
 …『ママの味♥魔法のおかわりレシピ』
 …『みをつくし料理帖』
・再現料理を予定中の漫画:
 …『浅草人~あさくさびと~』
 …『鬼平犯科帖』シリーズ
 …『銀の匙』
 …『拳闘暗黒伝セスタス』
 …『スイーツ本部長一ノ瀬櫂』
 …『旅のグ(2)月は知っていた』
 …『テルマエ・ロマエ』
 …『土曜日ランチ!』
 …『BAR・レモンハート』
 …『百姓貴族』
 …『ぶたぶた』シリーズ
 …『ベーグル食べない?~幸せカフェごはん~』
 …『飯盛り侍』
 …『夢色パティシエール』


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・当ブログでは作品のネタバレを含んだレビューも同時に行なっておりますので、作品を未見の方はご注意をお願いいたします。
・各作品に掲載されているレシピの分量は、例外なく全て非公開にする方針を取っておりますので、ご了承の程をお願いいたします(←この件についてご質問頂いた場合、誠に失礼ながら下記の理由でご返信しない方針にしております)。

※現在、公私の多忙と、再現記事のペース維持を理由に、コメント欄へのご返信が出来ない状態が続いております。
 こういう場合、コメント欄は停止するべきなのかもしれませんが、励ましのお言葉やアドバイスを頂く度、ブログのモチベーションアップや心の支えとなったこと、そして率直なご意見や情報を聞けてとても嬉しかったこともあり、誠に自分勝手ながらこのままコメント欄は継続する事に致しました。
 図々しい姿勢で恐縮ですが、ご返信をこまめに出来なくて余裕がある分、ブログ内容を充実&長期的に続けられるよう力をいれる事で皆様のご厚意にお応えし、感謝の気持ちをお返ししていきたいと考えております。
※ただ、ご質問を頂いた際はなるべくお力になれるよう、すぐご返答できるように対処致します。

 応援して下さる方々に少しでも楽しんでご利用して頂けるよう、沢山の作品に触れるちょっとしたきっかけになれるよう、これまで以上に心掛けていきます。
 恐れ入りますが、よろしくお願い致します。

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